農薬のお話 時事編−目次−
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NHK
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新聞・雑誌
一般

時事編
NHKの誤報など

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●NHKニュース(3月14日朝7時),「農薬は低濃度でもメダカに異常」;
(1)浦野紘平教授は農薬の水溶液の作り方さえ知らないようだ。【02/03/16】
(2)浦野教授は「奇形魚」と「背曲がり魚」の区別さえつかないのか。【02/03/16】
(3)浦野教授は野生生物とヒトとで安全性の考え方が異なることを知らないのか。【02/03/16】
(3-1)「小人,環境に託けて不善を成す。」【02/03/18】

●NHK総合(10月17日19時35分)など,クローズアップ現代「なぜ広がった?違法農薬」【02/10/18】

●NHK-BS1(2007年6月23日)など,BSドキュメンタリー「草の根貿易が大地を守る〜バングラデシュ発最先端ファッション〜」【09/10/10】

時事編
NHK-HPの捏造記事など

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要点
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●NHK,「インターネット討論,地球法廷-食料危機」;安全性雑感【00/03/20】

●NHK,「インターネット討論,地球法廷-食料の安全性と環境」;自由洗脳社会における洗脳能力競争に真打ち登場【00/04/07】

●NHK,「インターネット討論,地球法廷-食料の安全性と環境」;雑感
 (1)レモンの項目にみるOPPの発癌性の議論の欺瞞性【00/04/09】
 (2)サラダの項目にみる残留農薬の議論の虚構性【00/04/16】
 (3)ジャガイモの項目の登録保留基準の定義の誤謬にみるNHKの猥雑性【00/04/22】
 (4)ジャガイモの項目にみるクロルプロファムの毒性の議論の恣意性【00/05/13】
 (5)パンの項目にみる小麦における残留農薬の議論の虚妄性【00/05/22】

●NHK,「インターネット討論,地球法廷-食料の安全性と環境」;なぜ遺伝子組換えの議論は机上の空論が大半なのか。【00/07/23】

●NHK−BS1,「地球法廷-環境を問う,第2回 食の未来」感想【00/10/29】

●NHK,「インターネット討論,地球法廷-食料の安全性と環境」;NHKとの往復書簡【00/05/22最終更新】

時事編
民放の誤報など

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●テレビ朝日(1月13日21時),たけしのTVタックル「食クライシス;今,あなたの食卓が汚染されている」【03/01/14】

●中国冷凍ギョーザ毒物混入事件(1):ギョーザに混入されたのはメタミドホス乳剤である。【10/03/30】

時事編
新聞雑誌の誤報など

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●朝日新聞,「魚の焼けこげ、発がん性に関係ない?研究会で発表へ」【01/06/04】

●植村振作氏が「残留農薬データブック」の序文に記載した「昆虫館で市販の野菜を食べさせて昆虫を全滅させた」は捏造だった。【01/09/30】
●植村振作氏が捏造した「残留農薬データブック」の序文の「昆虫館で市販の野菜を食べさせて昆虫を全滅させた」における事実とは【01/10/02,01/10/07改】
●植村振作氏はなぜ「残留農薬データブック」の序文に「昆虫館で市販の野菜を食べさせて昆虫を全滅させた」と書くような卑劣な捏造行為に走ったのか。【01/10/08】
●週刊金曜日,反農薬東京グループ(辻万千子代表)「農薬の普通物をやめさせる一歩」
 
【11/09/15】

時事編
その他一般

インデックス
要点
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●ダイホルタンのリンゴでの残留分析の問題点【02/11/02】

●なぜ,キュウリでディルドリンやエンドリンが頻繁に検出されるのか。【03/03/09】

●環境ホルモン濫訴事件(1) 松井講演に関する見解(総論)【05/10/30】
●環境ホルモン濫訴事件(2) 松井講演に関する見解(各論)【05/10/30】
●環境ホルモン濫訴事件(3) 「環境ホルモン問題」は終わっている。【05/11/08】
●環境ホルモン濫訴事件(4) 松井教授の「環境ホルモン」の定義【05/11/20】
●環境ホルモン濫訴事件(番外) 非イオン界面活性剤オクチルフェノールとその分解物ノニルフェノールは環境ホルモンである。【05/11/20】
●環境ホルモン濫訴事件(5) フォンサール教授の「環境ホルモンは母性を失わせる」の問題点【05/12/04】
●環境ホルモン濫訴事件(6) 松井三郎教授の「ナノ素材の毒性・代謝機構とその環境影響評価」研究【06/08/19】

●環境ホルモン学会退会の勧め(1) 環境ホルモン学会は環境省の学会である。【06/08/19】
●環境ホルモン学会退会の勧め(2) 環境ホルモン学会は反社会的組織である。【09/10/04】
●環境ホルモン学会退会の勧め(3) 環境ホルモン学会は2012年度に消滅する。【10/07/19】

●民主党の化学物質政策(1) 総論 【09/10/17】