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(4月13日)大潮

 筏に居ついた小鯵が釣れていました。大きさは、17cm~21cmで
 姿寿司に丁度良い大きさです。徳島市の山元八郎さんは、オキアミを
 餌にして小鯵を80匹。
 サヨリ釣りは、10匹から60匹と場所によって大きく差が出ました。
 徳島市の岡さん、槇野さん、高橋さん、坂口さん、坂部さん、小泉さん、
 尾畑さん、笠井さんは、35㎝前後のサヨリを10匹前後の釣果。
 徳島市の榎本さん、前川さん、松田さん、横山さん、白井さんは、
 サヨリ20匹前後の釣果。松野さんは、途切れることなく釣って、
 35cm~37cmのサヨリを60匹の釣果でした。


 
 
(4月12日)中潮

 人それぞれ、釣りの好みが違います。関西でも南の人は、カレイ釣り。
 北側の人はサヨリ釣りを好みます。
 神戸市の澤原さんは、鏡島奥の筏でメバルとガシラの釣果。
 高松市の西森さんは、ハネ、カレイを狙いましたが、釣れず白キスだけの釣果。 枚方市の山田さんは、初めてのサヨリ釣りで32cmのサヨリを3匹。
 兵庫県猪名川町の辻井さんと有家さんは、35cm~37cmの
 サヨリを30匹。
 堺市の中島さんは、36cm~38cmのカレイを2匹。
 神戸市の藤本さんは、カレイ1匹、ハネ1匹とメバル20匹。


 
 
(4月11日)中潮

 チヌ釣りの季節が訪れました。今年も、一番に30cm以上のチヌを
 釣られた方は、その日から1ケ月の間は、渡船代金は無料と
 させていただきます。尚、筏で一番とカセ一番がありますので、
 気軽に挑戦してください。(釣り方は、ダンゴ釣りに限ります。
 昨年、筏の部で一番チヌを釣られた徳島市の山上さんは、
 今年も一番チヌを狙いましたがメバルだけの釣果で終わりました。
 サヨリを専門に狙った芦屋市の橋本さんは、35cm~37cmのサヨリを
 30匹の釣果でした。


 
 
(4月10日)若潮

 サヨリが、居食いしています。餌を口に咥えて動きません。
 とうぜん、ウキに出るアタリは、小さく、咥えた瞬間に合わさないと
 釣れません。
 大きなウキを使うと、アタリがわかりません。
 枚方市の安倍さんと西山さんは、潮の通る筏で大型のサヨリを40匹。
 門真市の前川さんは、潮の緩い筏で大型のサヨリを20匹の釣果でした。


 
 
(4月9日)長潮

 大型のサヨリが釣れています。サヨリ釣りの秘策があるのでしょうか。
 釣果に差がでています。
 大阪市の巽さんと吉田さんが、潮の通る筏で35㎝前後のサヨリを50匹。
 徳島県新野町の井上さんは、ご夫妻でサヨリを狙いサヨリ30匹。
 京都市の宮下さん上田さん、山本さんは、35㎝前後のサヨリを70匹。
 神戸市北区の奥町さんは、ご夫妻でサヨリ25匹の釣果。


 
 
(4月8日)小潮

 全国で、これだけ真鯛を釣らせる釣り船があるでしょうか?
 鳴門堂ノ浦の藤井船頭は、1キロから3キロクラスの真鯛を89匹。
 総重量は約150キロ。見事な釣果でした。
 徳島市の松本さんは、イカナゴを餌にした五目釣りで、大型鱸2匹、
 真鯛3匹、メバル、ガシラを50匹の
 釣果。徳島県上板町の浜崎さんと吉原さんは、鯛サビキで
 65cmの真鯛とガシラ、メバルを22匹。大阪市の小谷さんは、
 ウキ釣りで36cm~45cmの
 ハネを4匹の釣果でした。(スポーツ報知・掲載予定)


 
 
(4月7日)中潮

 穏やかな天気でした。
 大阪市の高木さんは、仕事仲間と一緒に筏へ上がり、サヨリを狙いましたが、
 釣りは初めての経験だったようで、サヨリ3匹の釣果。
 釣れ始めが遅かったようで、徳島市国府町の盛さんは、潮の通る筏で
 35㎝前後のサヨリを36匹。芦屋市の橋本さんは、サヨリ35匹。
 摂津市の林さんと日下部さんはサヨリ50匹の釣果でした。


 
 
(4月6日)中潮

 雨が降り、突風が吹くなど、不安定な天気でした。
 高松市の岡さんは、筏で大型のカレイを1匹。
 神戸市の中田さんは、大型のカレイを2匹。同行していた西下さんは、
 キスの釣果。
 神戸市の谷中さんは、20㎝前後のメバルを18匹。
 サヨリを専門に釣った京都市の久木田さんと岡田さんは、
 35㎝前後のサヨリを
 50匹。京都市の沢本さん夫妻は、35㎝前後のサヨリを
 100匹の釣果でした。


 
 
(4月5日)中潮

 サヨリ釣りが回復しました。冬の間釣れてなかったサヨリですが、4月入り
 急速に回復しました。
 徳島市の榎本さんが、潮の通る筏で35cm~38cmのサヨリを132匹。
 餌は、小さめのオキアミを使ったそうで、ウキ下は、1ヒロのようです。
 カレイ釣りは、大阪市の松村さんが家族で筏に上がり、27cm~38cmの
 カレイ3匹とハネ、キスの釣果。(釣り場速報・掲載予定)
 鳴門沖の船釣りですが、メバルが好調でした。三田市の白方さんら四人は、
 メバルサビキで25cm~28cmのメバルとガシラを188匹の釣果。


 
 
(4月4日)中潮

 桜の開花宣言の情報が出てから、一週間で桜は満開になります。
 桜の開花宣言が出されて花見の予定を早く決めないと、花が散った後に
 なることがあります。
 花見と言えば、ソメイヨシノが一般的ですが、しだれ桜も風情があり
 良いものです。
 そのしだれ桜の、花見ができる処が鳴門にあります。
 名称は、花見山 心の手紙館といいます。鳴門北インターの近くなので
 是非一度寄ってください。


 
 
(4月3日)中潮

 チリ北部沖の地震で起こる津波を心配していましたが、鳴門に津波の影響は
 ありませんでした。また、津波の影響で魚の釣れ具合が悪くなるのでないかと
 心配しましたが、それもなく、真鯛の食いは、先ず先ずでした。
 ただ、真鯛がハリに掛かっても取り込み途中で外れることが多く、
 取り込める確率は、4割。
 明石市の和田さんは、初めての真鯛サビキでしたが、30cm~65cmの
 真鯛を6匹と外道のグチ3匹、ガシラ1匹の釣果でした。
 すべてのアタリを取り込むことができたなら、20匹の釣果を
 達成していたのですが、課題が残る釣りになりました。


 
 
(4月2日)中潮

 南米チリで起きた巨大地震に伴う津波に備えて、徳島県は、沿岸部に
 設けた海水が住宅地などに侵入するのを防ぐ鉄の扉を閉鎖する
 作業を始めました。
 このうち徳島市南沖洲では、2日午後3時ごろ、県の職員が出て
 高さ1メートル幅14メートルほどの「陸こう」と呼ばれる鉄の扉を
 閉めていました。
 徳島県では、閉めても住民の生活に影響の少ない場所から作業を
 進めていて、今後、津波への注意がより必要になった段階で、
 県内におよそ400ある「陸こう」や、海水の逆流を防ぐ
 「ひ門」などを閉鎖することにしています。


 
 
(4月1日)大潮

 釣りの楽しみというのは、釣りをするだけが楽しみでありません。
 対象魚に合った仕掛けを揃え作る楽しみ。目的の魚を釣り上げる楽しみ。
 自宅へ帰り、釣り上げた魚を食べる楽しみ。釣り仲間と、釣り談義を
 する楽しみ。
 釣り道具屋へ行って、あれこれと釣り具を見る楽しみなどがあります。
 休日に何軒も釣具屋へ回って真鯛用の竿を購入した。徳島県藍住町の
 吉原さんが、鳴門海峡北の水深70mの海域で小鯛2匹と外道のハネ3匹、
 メバル数匹の釣果。
 サビキの仕掛けに問題があるのか、とにかく取り込み途中で魚が
 外れることが再々あります。



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